ぷぅの1月の物販目標

物販実績

ぷぅの1月の物販目標

正月に、実家に帰ったとき兄貴の息子(大学1年)に

甥っ子
MNP以外に何か稼げる方法ないですか?

と聞かれたから、(すでに去年教えたMNPで50万稼いでいた)
ぷぅ
初回ヘルビなんか手始めにいいかも
と、軽くやり方を教えたのです。
(まぁ、めんどいからやらないだろうな)

そして時はたち、1ヶ月後

1ヶ月後の昨日、甥っ子からのLINE連絡、

甥っ子
サプリで1万ちょっと稼いだのですが、

 もうほとんど利益にならないものや

 契約縛りのものが多くなってきました。

 今日から春休みに入り、約2ヶ月の間暇なので

 オススメの副業はありませんか?

とのメッセージ。

(学生なのに副業と言うのか?)
最近の学生のポテンシャルはすげぇな。(うーん、どうすっかな)と、考えて
「ピーン」とあることを思いつく。そうだ「アレ」やってもらおう。

ぷぅ
始めてやるやつだけどやってみる?
と、伝えたら。
甥っ子
すぐ行きます!明日でいいですか!
この勢い。将来大物になる予感。
ぷぅ

千葉から神奈川に来るんじゃ大変だから

 とりあえず、ZOOMにしようよ

数分後、、
甥っ子
ZOOMのアカウント取得しました!
やるな。兄貴の息子。昔は、天然キャラの
超絶おバカさんだったのに、、。叔父さんは嬉しいよ。さ、オジサンもやろ。
前回のメルマガ・ブログでもお伝えしましたが、

「ひとりでできるぷぅの物販」の実績は前回公開しました。kanren postid=”3508″]今日は各アカウント別の「物販目標」についての考察です。

ぷぅの12月の物販目標

2019年12月10日
 

食品問屋アカウント(月商333万円)

ほぼ、リピート商品で売り上げをあげている食品問屋アカウント。
年末に「特売」をしていたある商品を、ガッツリ投入したところ、売上げが150万円→333万円まで伸びました。

ぷぅ
うーん。すごい。これ、常時仕入れることできないかな。と試行錯誤し、やっと「関係者の方」につながる。
近日打合せ予定ですが、これが上手くいくのならば、スゴイことになりそうだ。

玩具・ペット問屋アカウント(月商176万円)

ぷぅ
先月の売上げ「746万円」どこいったー!!
という玩具・ペットアカウント。
年末商戦ボーナスは終わりました。
これからは、堅実にリサーチと発注を繰り返すのみ。
先日、春のおもちゃ商談会で聞いた 「とあるおもちゃの開発ルール」

おもちゃ問屋仕入れ 知る人ぞ知る業界ルール

2020年2月10日
これがおもしろそうなので、さっそく雷神をつかってリサーチして、「17種、トータル150個」発注かけました。
リピートできないのが難点ですが、
ぷぅ
つねに廃盤が発生しつづけるので、定期的に利益がとれそうです。
このアカウントの目標は 「月商200万円」おもちゃの抜け道ないかな!

文具・家電問屋アカウント(月商220万円)

4月以降、「小型軽量プログラム」を利用するちいさな文具たちが、壊滅的ダメージを受けます。
ただ、この条件はみんな一緒。そんな「圧倒的不利な状況」から解決策を見出していきたいと思います。
文具が落ち込む中、「家電」が盛り立てています。
こちらはまだまだ余力がありそう。1商品の単価が高いので「少量多品種」で仕入れている結果販売機会損失しています。
逆をいえば、売り切ってから仕入れているので、「キャッシュフローが良い」ということ。
このアカウントの目標は「月商300万円」
やることは単純。情報を抽出して雷神に入れるのみ。

メーカー販売代行(月商3万円)

女社長

実店舗で売れないんで、 amazonで売りたいんです!

【規約改定】amazon物販の未来

2020年1月8日
そんな無茶な要望を請け負ったメーカー販売代行アカウント。
ぷぅ
いやー、売れない。

いや、売れる商品はあるんです。いや、でも売れない。

それでも頑張ってみた結果、売れない商品を1年で「114個」も売ったんだから、自分を褒めてあげたい。


ただ、このアカウントに挑戦することで

  • 知り得た情報
  • 得た技術

これが何にも代えがたい経験となりました。

amazon物販の楽しみ「独自商品を売る」

次週、女社長と打合せ予定です。

  • 既存商品の破棄
  • 見込みのある商品の展開

について、話し合おうと思います。amazon物販の楽しみはこの
 「独自商品を売る」ことにもあると思っています。
「誰も作れないものをヒットさせたら勝ち」そんなところまで持っていきたいですね。
さて、今月もやることいっぱい。いつも同じことをやっていたらつまらない。
どんどん新しいことに挑戦していきます。
と、その前に、今日はとても天気がいいので、散歩がてら妻とランチに行きます。

ぷぅ
「平日昼間の静かな時間」は、元社畜サラリーマンの僕にとって
何にも変えがたい時間です。