情報を取捨選択する重要性

実践記

ワクワクする物販の世界

2年前はまだサラリーマンだったぷぅ。会社の昼休みは「見積依頼書作成」に励み,午後からは半休をとり物販の商談 。

ぷぅ
やっぱり物販の方が楽しい。なんせ物販の方はすぐに「自分のお金」になるから。そりゃもうウキウキしながら話しちゃうわけです
11時くらいにテクテク会社に戻ってたらいつも激混みしているラーメン屋が並んでいないっ!ちょっと早いけど、塩らーめん中盛食べました。まんぷくまんぷく。あー、、眠い。眠いぞ。
ついに、秘技「トイレで寝る」を使うときが来たか。なんて会社で過ごす時もあったっけ。

情報摂取に「注意報」

さて、もう最近TVやネットニュースを見ててもネガティブな話題が多いんですけども今日はそんなメディアからの情報摂取の「注意報」についてお話ししようと思います。
「情報の摂取」「情報の取捨選択」といえば、自分の意思でやっているように見えていろんな力が働いてたりするものです。
今日のテーマの摂取に関して言えばそもそも情報量のバランスとして、TVなどを見ても明らかに不安をより煽るような表現が多いですよね。

ぷぅ
だからこうし社会的に暗い時期に“より暗い情報”を追ってしまうのは人間の本能的な行動なので、しっかり避けるよう意識しないと半自動でやってしまいます。

受動ストレスは極力避ける

さらに、「ネガティブな気持ちになっている人にはネガティブな発信(広告)の方が反応をとりやすい」という研究もあり、メディア側としても意図的に発信してる部分もあります。
その結果【受動ストレス】を感じてしまいやすい状態になります。受動ストレスというのは、外部から受けとる情報によって自分自身も感じてしまうストレスのことですね。

ネガティブ情報の危険性

人間の脳はすべての情報を正しく受け取っているわけではなくて、〇〇さんに降りかかったネガティブ情報を受け取った時に自分に降りかかったかのように錯覚をして、関係なくてもストレスを感じちゃいます。
これは簡単に想像できると思いますが、そうしたストレスが過多の状態になると「パフォーマンスが低下しまくり」ます。例えば集中力や記憶力の低下などですがどちらも超大事です。

重要な情報の取捨選択

ネガティブ情報に関しては、自分自身にとって本質的に重要なことでない限りは意識して避けるようにしたほうが良いです。
ぷぅのメルマガやブログを読んでくれてる方は大衆思考と同期してる人は意外と少ないかもしれませんが、やっぱりメディアの影響による同調圧力は強いですから。

ぷぅ
常に、自分の判断で自分や自分の大切な人の人生のための判断し行動できているか?ということを確認していきたいですね!
ライフスタイルの変化などビジネスについてはもちろん、それ以外の相談も遠慮なく来てください!

いつも最後まで読んでいただいてる読者さんに感謝の気持ちをこめて

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