誕生日&結婚記念日 節目サプライズ!「好きなこと、好きな遊びを仕事に」

実践記

祝・誕生日&結婚記念日

9月25日は妻の「誕生日&結婚記念日」でした。

忘れないよう給料日、誕生日に記念日を設定

で、誕生日に備えて子供らとケーキ作りをしたんだけど、まぁ、まったく料理の出来ない僕は結局、妻にまかせて応援+写真撮影係。

ぷぅ
これも思い出をつくる、という意味で大事な役目だ!

と、子供らと妻の写真を撮ってました。

(完成して満面の笑み、ボケボケでスミマセン)

行動力は母親譲り?

そして迎えた前日の24日、妻のママ友からLINEが。

ママ友
ママ友たちでバースデー動画を撮ったので、ぷぅさんも動画撮って、ついでに編集をお願いします!
ママ友
明日、サプライズでプレゼントしたいんです!

え、、ええ、、、?

前日。前日にその依頼ですか!

ということで、急遽、妻へのメッセージ動画を撮り、子供たちが学校から帰ってきたところでこっそり二人の動画も撮って、

編集開始!、、、っと待てよ、、(そういや、ぷぅ母は動画編集得意だったな)と思い出し、急ぎ母に連絡。

ぷぅ

みんなからもらった写真や動画をまとめたいんだけど、、

そしたら

ぷぅ母(71歳)
やる!やります!

とのことで、

ぷぅ
明日の朝までな(表現は違えど、ほぼ同じ意味)

と、一晩で編集動画を仕上げるよう依頼し無事完成。(さすがぷぅママ)

当日、みんなの想いの詰まった動画をプレゼント。結婚して12年になるけど、今年は本当に良いプレゼントができたんじゃないかなと思う。

ぷぅの人生は普通とは違った冒険のような人生だけど、一緒に楽しんでもらえると嬉しい。

これからも、よろしく。

「忙しくはない」

先日、久しぶりに会った兄貴(長男)から

兄貴(長男)
毎日、忙しいだろう

と、言われて素直に出た言葉が

ぷぅ
まぁ、忙しいけど辛くはないよ

これは、忙しいと決めつけられて否定したくて出た言葉ではなく、ウソ偽りのない本心。サラリーマン時代に多くの時間を拘束されていたら、そりゃもう嫌になっていただろう。

実際、ぷぅが独立してからの1~2年は一日10~15時間パソコンに向かっていたけど、「ツライ」と思ったことはなかった。

なぜ、それほど仕事に没頭していても辛くないのか?

答えはもう出ている。

サラリーマン時代は「誰かのための時間」で、今は「自分のための時間」だからだ。自分のための時間にいくら時間を使っても、苦しいどころか楽しい時間になる。

今は「好きなこと、好きな遊びを仕事に」できる時代だ。自分がやりたいことに没頭する毎日。この自由さに幸せを感じ、この環境に感謝をしつつ、日々挑戦を続けていこう。

 9年前のサラリーマンぷぅ 復旧支援部隊として現地へ