はじめに

はい!2月最終週です!

ほぼ、室内で過ごしているぷぅにとっちゃあんまり変わらないけど、、
集まれ!引きこもり!ってことで、今週もボッチ社長ぷぅの物販実践記、レッツゴ!
目次
1.ぷぅの今日の月商
今週の「amazon自販機」
2.自社ブランド店
1ヶ月スパンの「壮大な実験」
3.簡易OEM店
ここは「俺」に任せて先に行ってくれ!
4.中国輸入併売店
「アカレンジャー」を犠牲に
5.自己発専門店
なんか「売れない」と思ったら
1.ぷぅの今日の月商
今週の「amazon自販機」

今日の月商は764万円。(先週781万円)
ニッパチ(2月8月)は売れない、と言われるけども、まぁなんとも微妙な日が続いています。
オマケに、amazonのシステムエラー(自己発店参照)もあって、さらに元気がない。

2.自社ブランド店
1ヶ月スパンの「壮大な実験」

実は、先月から自社ブランドアカウントでとある実験を行っていた。
1月:「プロモーション割引」主体で販売
2月:「プライム割引」主体で販売
だいたいのデータが取れたので、それぞれ並べて「購入転換率」と「広告費」を比較してみたところ、、

プロモーション比較
あ、、そうなる?という結果に。
この1ヶ月単位で行っている壮大な実験。来月は
・3月:「クーポン主体」で販売
を、やってみよう。これですべての実験結果が数字でることに。

3.簡易OEM店
「広告」は1商品に

独自カタログを作るとき、複数カラーのバリエーションカタログにすることが多々ある。
この場合、広告を
✅「全商品」にかけるか?
✅「1商品のみ」にかけるか?
という問題が出てくる。
ぷぅの答えは、、「1商品のみ」にかける、が正解。
もちろん「全商品」にかけたほうが売上は伸びる傾向にあるが、利益がガタ落ち。
「1商品」場合、その1商品は犠牲になるのだが、他カラーの商品が広告なしで売れるというのがデカイ。

4.中国輸入併売店
「アカレンジャー」を犠牲に

じゃあその広告の「犠牲になる1名」は誰にするか?ということが問題だが、
・「目立つ」色
・「購入転換率の高い」色
というのが基本。特に販売開始早々のころは「赤色」で広告をかけるとクリックされやすい。
なぜか?

Amazonが白背景のため、赤色の視認性が最も高く、もっとも目を引いてクリック率(CTR)を最大化するためです。
AI先生の回答
ということ。

※落ち着いた色を売りにしている場合は別
5.自己発専門店
なんか「売れない」と思ったら

先日、自己発専門店の売上げが「パタリ」と止まる。
なんだろう?と思ったらほとんどの商品が「現在在庫切れ」に。


みんな騒いでる
お知らせもなんもなしに「強制停止」させられるカタログたち。

まぁ、夕方には元に戻ったんだけど、その後あんまり売れなくなった気がするのは自分だけ?
終わりに
雷神会は「金曜日」

月末土曜日恒例の物販LIVE「雷神会」
今週は主催側の都合で2月27日の【金曜日】です!
内容は、先月実践して衝撃を受けた「ノーブランドセラー研究会」の第二弾!を予定しています。
・独自カタログ
・セット品
・オマケ品
・独自の差別化戦略
そんなものをみんなで「のぞき見」しましょう!
ということで、早くも2月最終週!
今週も気合い入れていきましょう!みなさん良い一週間を!










まぁでも寒いより暖かいほうが全然いい!