はじめに

はい!地元の公園で「桜祭り」をやってたので、家族で行ってきました!
せどりを始めたころは泣きわめく幼稚園児だったわが子たちも、4月から長男(高2)、長女(高1)と大きくなりました。
こんなに大きくなっても家族で出かけてくれる子供たち。いい子に育ててくれたものだ。(妻が)
独立した当初は「2年だけ頼んだ!」と言って妻に子育てを任せたんだけど、結局今の今まで任せっきりで、、

ということで、3月最後のお任せパパぷぅの物販実践記、いってみよ!
目次
1.ぷぅの今日の月商
今週の「amazon自販機」
2.自社ブランド店
「おかわり」させていただきます
3.簡易OEM店
「10年」売れる商品
4.中国輸入併売店
「ニッチ商品」の強さ
5.自己発専門店
「セット品」ガイドラインの扱い
1.ぷぅの今日の月商
今週の「amazon自販機」

今日の月商は889万円。(先週836万円)
自社ブランド品の「おかわり(2週目)」商品が爆発的に売れて、約50万円のアップ。

さぁ、まだまだこっからだ!
2.自社ブランド店
「おかわり」させていただきます

去年、赤字すれすれで
・レビューの蓄積
・販売実績の蓄積
を完了した「パタンと開くマウスパッド手帳」
毎日30~50冊ほど売れて、amazonランキングも30位以内に上昇!
これが「おかわり(2周目)」のチカラ!

さぁ、数か月で1万冊販売なるか!勝負!
3.簡易OEM店
「10年」売れる商品

こちらも、何年も売り続けている「おかわり商品」のお車代セット。
単なる仕入れの「セット商品」なのだが、結婚式需要でグングン上昇中。

4.中国輸入併売店
「ニッチ商品」の強さ

こちらは中国輸入の「防水メモ」
かなりニッチな商品ではあるが、ニッチ商品というのは
・レビューゼロ
・実績ゼロ
・広告最小限
・言い値
で売れるから嬉しい。なんならこの商品は、広告かけないうちから売れていた。

でも、ホームランも打ちたい。
そんな感じ。
5.自己発専門店
「仕入れ商品」は低リスク

こちらは、セット品としてはかなり定番品のボールペン替え芯セット。
ジェットストリーム需要が続く限り売れる商品。ライバルも多めではあるが「広告と販促」のかけ方次第では月に数百個売れる商品になる。
・電脳仕入れでも売れる
・中国輸入でも売れる
・自社商品でも売れる
そんな万能スタイルを見つけたら、あとはどんどんカタログを作るのみ。
終わりに
「とんでもない話」をしました

ということで、個人でも大手企業に匹敵する仕入れと販売方法。
先週土曜日の無料セミナーで余すことなくお伝えしました!

翌日は感謝と感動のメッセージを多数いただきまして、物販技研の入塾者も増えました!
✅良い「リサーチ」
✅良い「カタログ」
✅良い「広告・販促」
ヒット商品を作るって、意外とシンプルな手法です。あとは「やるかやらないか」それだけ。
物販技研のオンラインスクールは4月からスタートします!
もしこれを見て迷っている方がいれば、3月31日までコチラで入塾を受け付けています。

さぁ、新年度がはじまるぞ!みなさん、良い一週間を!









